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「ToHeart」のレビューNo.1

『ToHeart』のレビューを3回に渡って紹介します。

『雫』でサウンドノベルの手法を「ビジュアルノベル」として美少女ゲーム界に持ち込んだLeaf。

そのLeafが、ビジュアルノベル三部作として『雫』、『痕(きずあと)』に続く三作目としてリリースしたのは、それまでのダーク系路線からがらっと色を変えた明るい学園恋愛ストーリーでした。

キャラの個性とシナリオの出来から『ToHeart』は爆発的にヒットし、美少女ゲーム界で一大ムーブメントになり、その後の美少女ゲーム界における「学園もの」のテンプレートを作ったのです。
『ToHeart』がなければ現在の美少女ゲーム界はまったく違ったものになっていたでしょう。それほどのヒット作だったのです。

ゲームスタイルはビジュアルノベル。
これはチュンソフトが『弟切草』で確立した「サウンドノベル」の美少女ゲーム版。

サウンドノベルとは、画面いっぱいに文字を表示して、ゲームでありながらまるで小説を読ませるような体験を読者にさせるゲームスタイルでした。
Leafはこのスタイルをいち早く美少女ゲーム界に持ち込み、キャラクターの立ち絵の上に文字を表示するというスタイルを作り上げそれを「ビジュアルノベル」と名付けました。

それまでの美少女ゲームの王道であった『同級生』シリーズはマップを歩き回ってフラグを立てるものでしたし、他の作品もRPG、ACTなど製作に手間がかかるものが多かったわけですが、ビジュアルノベルならば文章と音と絵だけでゲームが低コストで作れることもあり、またたく間にこのスタイルは美少女ゲーム界に広まりました。


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