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WHITE ALBUMのレビューNo.1

今日から3回に渡って『WHITE ALBUM』をレビューします。

美少女ゲーム業界に、サウンドノベルのシステムを「ビジュアルノベル」として持ち込んだLeaf。

ビジュアルノベル三部作『雫』『痕(きずあと)』『ToHeart』はいずれもヒット作となり、とくに3作目の『ToHeart』はそれまでの『雫』『痕』のダーク路線とはがらっと作風を変えたポップで明るい学園もので、キャラクターが魅力的でシナリオも良くできていたこともあり、美少女ゲーム界に一大ムーブメントを巻き起こしました。

現在美少女ゲーム界で主流の作品は学園ものですが、そのテンプレートを作ったのが『ToHeart』だと言っても過言ではないでしょう。
美少女たちと明るく楽しい学園生活を過ごすというストーリーの『ToHeart』はまさに正統派「萌えゲー」だったのです。当時「マルチ萌え~」だった人も多いはず。

そんなLeafが明るい萌えゲーであった『ToHeart』の次にリリースしたのは、『ToHeart』とはまったく路線が逆の、三角関係による心の痛みを描いた作品『WHITE ALBUM』でした。

『WHITE ALBUM』は1998年にリリースされ、そのプレイヤーの心をえぐるシナリオによって多くのプレイヤーを鬱状態にしました。

『WHITE ALBUM』は、主人公にすでに彼女がいるところから物語が始まるのが特徴です。

彼女の名前は森川由綺で新進気鋭のアイドル。
主人公と由綺と他の女の子との三角関係が描かれ、プレイヤーは辛い気分を味わうことになるのです。


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